らっきょう漬けの保存方法は?実家からたくさん頂いたので調べてみた

らっきょう漬けの保存方法

らっきょうおいしいですよね~。らっきょうと白いご飯があれば、他におかずがなくてもご飯がすすみます。らっきょうだけでご飯を何杯もおかわりできます。

最近は家族の食事を作る以外は、らっきょうとご飯だけを食べたりしています。料理を作るのが面倒ですし、洗うのも簡単ですからね。

飽きたらお茶漬けとらっきょうとか、ふりかけご飯とらっきょうとかで食べるときもあります。らっきょうは結構味があるので、ご飯類ととても合うのです。思い出したら食べたくなってきました。お昼はらっきょうとお茶漬けにしようと思います(笑)

毎年らっきょうを実家からたくさん頂きます。実家は農業をしているので、色々な野菜や果物を頂くことができます。今回は、らっきょうをメチャクチャ頂きました。

でかいビンに入っているらっきょうを頂きました。それも二瓶も頂きました。らっきょう漬けの状態です。

このまま、らっきょう漬けの状態でどう保存したらいいのか?とても気になるので今回調べてまとめてみることにしました。

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らっきょう漬けの保存方法

  • 常温保存

らっきょう漬けは常温保存でもいいみたいです。しかし、常温保存だとシャキシャキ感はなくなってしまうみたいです。日がたつにつれてシャキシャキ感がなくなってしまうのは痛いですが、大量にあると仕方ないのかもしれませんね。大量にあると冷蔵庫に入りきれませんから。

  • 冷蔵庫保存

らっきょう漬けは冷蔵庫保存が一番みたいですね。冷蔵庫で保存すれば、シャキシャキ感は1年くらいは大丈夫みたいです。たくさんある場合、常温保存から先に食べて、冷蔵庫で保存しているのはあとから食べるなど、考えながら食べるといいかもしれませんね。

私の場合ですが、たくさんある場合は意識して食べないと、食べなくなってしまうので、意識して食べることも大切だと思います。意識していないと、「気が付いたら数ヶ月食べずに保存だけしていた」ということになりますから。

私は、魚の冷凍などをよくするのですが、意識していないと本当に数ヶ月魚を冷凍して保存していることがあります。らっきょうも今は意識して食べておりますが、意識しないと魚の冷凍と同じことになると思うので、意識して食べることが大切ではないかと思います。

ちなみにらっきょうの場合は、毎日食べているので、無意識で食べる状態になっています。最初は意識して食べてたんですが、ある程度すると惰性の力で無意識で食べれるようになると思います。

現在、二瓶もありますし、また頂けるので、毎日食べるのが日課になってます。贅沢な日課だと思います。らっきょう大好きなんで(笑)

らっきょう漬けはジップロックでもいいの?

らっきょう漬けはジップロックでもいいみたいですね。他にはタッパーでもいいみたいです。実家から瓶で頂いたので、残りが少なくなったら、ジップロックかタッパーに入れようと思います。冷蔵庫に保存するときにジップロックやタッパーを使うと便利そうですね。

らっきょう酢を再利用していいの?

らっきょう酢って残りますよね。調べてみると再利用できるみたいです。ネットで検索すると、さまざまなレシピなどが検索されました。らっきょう酢が残ったら一度ネットでレシピを検索すると有効に活用できるかもしれませんね。

らっきょうは便秘にいいの?

らっきょうは便秘にいいみたいです。食物繊維が豊富なので、便秘にいいみたいですね。最近、私の便通がいいのはらっきょうのおかげかもしれません(笑)

まとめ

  • らっきょう漬けの保存方法は冷蔵庫がシャキシャキ感が残るのでおすすめ
  • らっきょう酢は再利用できる、らっきょう酢が残ったらレシピをネットで検索
  • らっきょうは食物繊維が豊富なので便秘にいい

今回、らっきょうの保存について色々調べてみました。常温保存もできるみたいですが、やはり冷蔵保存の方がいいみたいですね。冷蔵庫のありがたみを再認識しました。常温保存にしているらっきょうをできるだけ、ジップロックかタッパーに入れて冷蔵保存にしようと思います。

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